2026.2.16
スタッフ
50代からの「趣味リノベ」始めませんか?
右肩を療養しながら
ゴ○○の練習は肩サポーターと消炎剤の
お世話になっている小谷です。
関節の炎症も少しずつ良くなってきました。
それでも思うのは
のめり込める趣味があることの幸せ。
今日は少し真面目な話です。
最近増えているご相談
ここ最近、同年代のお客様から
- 相続
- 実家の維持
- 持ち家の部分的な区画断熱
こういった相談が増えてきました。
私自身も50歳を超え
「親からの世代交代」をリアルに感じる年代です。
実家をどうするか。
- 売る?
- 貸す?
- そのまま維持?
- 解体?空き家バンク?
- リノベする?
子どもが地元に残るなら大型リノベもあり。
でも現実は、「子どもは市外」というケースが多い。
日々、若者は流出、人口減・高齢化は加速し続けます。
私たち50代の人口が一番多く(団塊ジュニア)今、国の主役世代
そこで出てくる言葉。
「これからどうする?」
発想を変える
同年代のスタッフと話していて出た結論。
「子どものため」だけじゃなく
“自分たちの人生のため” にリノベするのもアリじゃない?
どうせ手を入れるなら
趣味を充実させる空間に。
例えば…
- 部屋を改造してガレージ
- ゴルフ練習ができる空間
- 絵を描くアトリエ
- サウナ+水風呂の整い空間
- 薪ストーブのある土間リビング
つまり、
“趣味リノベ”
「えーなー」と本気で思いました。
たまに子どもらが帰ってくるきっかけにもできる。
性能は「安心」のためだけじゃない
M’shomeの家づくりの考え方は明確です。
性能は
「安心のため」だけにあるのではない。
“豊かさのため” にある。
断熱性能を上げるのは
光熱費のためだけじゃない。
- 冬でもTシャツでアトリエにこもれる
- ヒートショックを気にせずサウナを楽しめる
- ガレージでも寒くない
- 薪ストーブの暖かさを家全体で感じられる
性能が担保されているから趣味に没頭できる。
性能は人生の“土台”です。
50代からの家は「自分のため」でいい
若い頃は「守り」の家づくり。
子育て、安全、教育費。
でも50代からは違う。
これからの20〜30年を
どう健康で豊かに生きるか。
家は資産である前に
“人生を楽しむステージ” です。
実家を相続するなら
- 部分断熱+趣味空間化
- 減築して快適コンパクト化
- 使わない部屋を価値ある空間へ
ただの修繕ではなく
人生の再設計。
実家を「負動産」にしない
維持だけしていくと
実家は“コスト”になります。
でも視点を変えると
- 趣味拠点
- 週末別邸
- セカンドハウス
- 家族が集まる場
に変えられる。
どうせなら“楽しい方向” に。
実家で野菜作りをしてみるのも良いかも
こんな「趣味リノベ」始めませんか?
- ゴルフ練習室をつくりたい
- バイクガレージが欲しい
- 本気のサウナをつくりたい
- アトリエが欲しい
- 薪ストーブのある暮らしがしたい
そんな相談、大歓迎です。
性能は豊かさのために。
人生の後半戦、楽しく攻めましょう。
M’shomeは
“暮らしを整える会社” ではなく
“人生を豊かにする会社” でありたい。
実家のこと、リノベのこと、この先のライフプラン
まずは気軽にご相談ください。
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初めての方へ
私たちは売り込みではなく
不安の解消・現状の暮らしの整理から始めます。
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※ 無理な営業や、しつこい連絡は行っていません。
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